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全国めっき技術コンクール受賞、福井新聞掲載

平成30年度(第27回)「全国めっき技術コンクール」にて、「亜鉛めっき」部門と「硬質クロムめっき」部門の2部門で、厚生労働大臣賞を受賞することができました。日本一に輝いた二人のうち一人は、入社3年目の若手社員で、めっき技術の向上のために挑戦してもらいましたが、先輩社員からの指導のもと、素晴らしい結果を残してくれました。

今回の受賞で、厚生労働大臣賞の受賞ランキングで全国1位となりました。今後も技術の伝承を目指していきます。

今回の受賞について、2018年12月13日付の福井新聞にて記事になっています。是非一読ください。


添付ファイル
記事全文(福井新聞2018/12/13)

リンク
全国鍍金工業組合連合会HP

テーマ:嬉しい受賞・認定    【 2018年12月13日 】


環境大臣表彰を受賞!

清川メッキの省エネ活動が、地球温暖化防止対策に功績のあったとして、環境大臣表彰を受賞し、2018/12/3(月)に都内で表彰されました。本日の福井新聞で記事として取り上げて頂いています。是非一読ください。


添付ファイル
記事全文(20181204福井新聞)

テーマ:嬉しい受賞・認定    【 2018年12月04日 】


全国めっきコンクール2部門で厚生労働大臣賞(日本一)を受賞!

毎年開催される全国めっきコンクールにて、亜鉛めっき部門および硬質クロムめっき部門と2部門において厚生労働大臣賞(日本一)を受賞いたしました。
平成30年度の厚生労働大臣賞のダブル受賞は弊社のみの快挙で、今回の受賞で合計11回の厚生労働大臣賞受賞となりました。表彰の概要は以下の通りです。

【受賞内容】
全鍍連が主催する「全国めっき技術コンクール」は、めっき技術の向上と研究意欲の増進を図り、もって我が国のめっき産業の健全な発展に寄与することを目的とし、 平成4年度より開催され、本年度で27回目を迎えました。
コンクールは5部門に分かれており応募総数は476件で、全国のめっきの猛者が参加しているなか、2部門で日本一である厚生労働大臣賞を獲得いたしました。
清川メッキでは、「若手へのめっき技術の伝承」のスローガンのもと、チャレンジ精神旺盛な若手社員に広く参加を募り、多数の応募の中から10名を選び出し、さらに、過去の労大臣賞受賞者をアドバイザーとして付ける体制で技術伝承を図っております。
 その結果として、亜鉛めっき部門において蟻塚康平(21歳)が硬質クロムめっき部門では山本雅一(57歳)が厚生労働大臣賞を受賞したほか、10名中6名が上位入賞を果たすなど、結果として着実に現れております。特に蟻塚は、入社3年目の若き技術者です。
表彰式は、平成30年11月21日(水)に、今年は全国鍍金工業組合連合会 創立70周年記念式典も相まって、東京のホテルニューオータニで盛大に行われました。
来年以降も、参加者を公募し、めっき技術の伝承とレベルの向上を目指していきます。


テーマ:嬉しい受賞・認定    【 2018年11月22日 】