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めっき教室”越の国 まん中物語”100名参加 

2007年10月22日 福井新聞
「越の国中心地」体験
語るだけでは、技術の継承は出来ない!そこで、めっき教室でめっきの面白さを親子で体験してもらいました。

継体天皇即位1500年を記念して、福井県坂井市にて”越の国 まん中物語”が平成19年10月21日(日)坂井グランドにて開催されました。
過去から現在、未来へ脈々と受けつがれていく時空を超えた技術として、めっき体験コーナー”めっき教室”を4回行い、親子にて100名の方が参加頂きました。
当日は、清川メッキ復元の金メッキ冠を付けた継体天皇が、1500年受け継がれたメッキの技を子供達に伝授しました。子どものみならず、大人も目を輝かせ参加頂きした。


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めっき教室

テーマ:めっき冠が復元されるまで    【 2007年10月26日 】


継体天皇復元冠”福井県内イベント”にて展示 

継体天皇即位1500年を記念して、清川メッキ 社長 清川忠 が中心となり、復元された鍍金冠、鍍銀冠が、福井県の各地のイベントに貸し出され展示頂いております。
現在は、福井県立歴史博物館にて、「古代のテクノロジー 継体大王の時代の最新技術」展が、2007年10月13日(土)から12月2日(日)まで開催され、復元めっき冠が展示されています。
是非ご覧ください。


テーマ:めっき冠が復元されるまで    【 2007年10月25日 】


ハイテク”今昔物語”<継体からケータイへ>

2007年10月17日 福井新聞
ハイテク “今昔物語” 継体からケータイへ

10月になると、各地で継体天皇即位1500イベントが開かれるようになっていました。どのイベントでもポイントは、技術の継承です。福井県立歴史博物館では、技術の継承がされていることを明確に関連づけてくれました。

継体天皇即位1500年にちなみ、継体が生きたころ朝鮮半島から伝来した最新技術に学んだモノづくりを紹介する特別展「古代のテクノロジー継体大王の時代の最新技術」が福井市の県立歴史博物館で開かれています。最先端技術を


テーマ:めっき冠が復元されるまで    【 2007年10月21日 】